ベトナム向け抹茶輸出支援
- 課題
- 現地販路がわからない
- 卸ルート情報がない
- 海外営業リソース不足
- 支援内容
- 現地カフェ調査
- ベトナム語営業
- Zalo営業
- 商談同行
- 成果
- 2ヶ月で220社へアプローチ
- 66社と商談化
- 有望リード10社を獲得
最短2週間で現地営業を開始する、 「調査で終わらない」海外進出支援。
ASEAN・南アジア・ニッチ市場を中心に、現地一次情報の収集、現地語での営業活動、販路開拓、PoC、現地人材活用、継続的な市場検証までをワンストップで支援します。

こんな課題はありませんか
海外進出支援会社の多くは、市場調査レポートを納品して終わるケースが少なくありません。しかし実際には「調査後に誰が営業するのか」「現地でどう販売するのか」「本当に売れるのか検証できない」といった課題が残ります。
DokoSupportが提供すること
立命館アジア太平洋大学(APU)をはじめとする国内外大学との独自ネットワークと、自社AI面接プラットフォーム「Dokojob」により、1,000名規模の外国籍人財プールを構築。日本語対応可能な現地・外国籍メンバーをアサインし、通常数ヶ月かかる海外営業体制の構築を最短2週間で実現します。
ASEAN・南アジア市場では、英語だけでは商談化できないケースが数多く存在します。各国のローカル言語で営業・調査を実施し、現地の意思決定者へ直接アプローチすることで、日本企業だけではアクセスが難しい市場を開拓します。
単なるレポート提出ではなく、「現地で本当に売れるのか」を検証することが最大の特徴です。現地の生の声と実売データを基に、海外進出の意思決定を支援します。
支援内容
進め方
現地に入り、当事者から直接情報を集めます。
集めた情報をもとに、狙う顧客層と地域を絞り込みます。
現地語でリストへアプローチし、接点をつくります。
アポイントを獲得し、商談の場を設定・同行します。
実際に売ってみる、使ってもらう形で反応を確かめます。
得られた数字と現地の声から、勝ち筋を見極めます。
検証結果をもとに、本格展開の体制づくりまで伴走します。
対応エリア・言語・業種
特化エリア
対応可能エリア
その他60カ国以上に対応可能です。
対応言語
対応業種
支援実績
よくあるご質問
ベトナム、インドネシア、シンガポール、インド、バングラデシュを特化エリアとしています。タイ、マレーシア、フィリピンなどのほか、その他60カ国以上にも対応可能です。
ベトナム語、インドネシア語、ヒンディー語、ウルドゥー語、ベンガル語、韓国語、中国語などのローカル言語で営業・調査を実施しています。英語では商談化が難しい市場こそ得意領域です。
可能です。現在の状況と目的を伺ったうえで、必要な範囲だけを切り出してご提案します。
国内外大学とのネットワークと自社の人財プールを活かし、最短2週間で現地営業を開始できる体制を構築します。具体的な期間は対象国や製品によって変わるため、ご相談時にお伝えします。
テストマーケティングやPoCから小さく始める進め方も可能です。まずは検証したい論点を伺ったうえでご提案します。